住宅ローン”借り換えおすすめ度”チェック


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いくつ当てはまる?


住宅ローン
借り換えおすすめ度をチェックしましょう 

 

幾つ該当するか数えてみて下さい!

☑ 3 年以上住宅ローンの借り換えをしていない
 現在、住宅ローンを「変動金利」で借りている
 現在、住宅ローンを「全期間固定金利」
 「5 ~ 10 年固定金利」のいずれかで借りている
 現在の住宅ローン金利が1.5% 以上である
 現在、住宅ローン返済期間が15 年以上残っている
 現在、住宅ローン残高が1500万円以上である
 がんなどの重い病気によって住宅ローン返済が困難になることが心配だ
 余力があれば繰り上げ返済をしたいと考えている

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判定します!


3つ以上当てはまるなら
借り換えのご検討をおすすめします

住宅ローンの「借り換え」とは、 A 銀行から借りているローン残高と 同じ額をB 銀行から新たに借り入 れてローンを組み、A 銀行のローン を完済すること。
今、住宅ローンは
史上最低水準の金利となっており、 数年前にローンを組んだときよりも、 借り換えることで総返済額を数百万 減らせるケースもあります。
特に上のチェックで3 項目以上 該当する方は、住宅ローンを借り換 えるメリットが高い可能性がありま す。
ぜひ一度、借り換えをご検討さ
れることをおすすめします。

 

借り換えがおすすめな理由①

今は変動金利より固定金利が安心です
住宅ローンの金利には、市場の金利変動に応じて半年ごと に適用金利が見直される「変動金利」と、借り入れる際に将 来の金利水準を決めて一定の金利で返済する「固定金利」と があります。
通常、固定金利は変動金利よりも金利が高いの ですが、現在はマイナス金利政策の影響で、変動金利と固定 金利の金利差が小さくなっています。
金利が過去最低水準で あること、そして今後の金利上昇リスクを避ける意味でも、 変動金利で住宅ローンを借りている場合は固定金利で借り換 えたほうが安心といえます。

借り換えがおすすめな理由②

銀行の住宅ローン金利に格差が生まれています
銀行の収益が悪化傾向にある今、住宅ローン金利に対する 姿勢に差が生じています。
そのため、数年前まで横並び傾向 だった銀行の住宅ローン金利(特に固定金利)に格差が生じ、 金利の低い銀行で借り換えることで返済額の軽減ができるの です。
ただし大切なのは、金利の低さだけではなく、手数料 や優遇金利(店頭金利より差し引かれる金利)の条件なども 比較して、総合的に判断することです。
各銀行の金利や諸条 件に詳しく、中立的に比較できるコンサルタントに相談する のがいいでしょう。

借り換えがおすすめな理由③

住宅ローンに付帯する保険にも注目しましょう
住宅ローンを借りた際に、死亡した場合にローン残高を0 円にする「団体信用生命保険(団信)」に加入されていると 思います。
この団信にがんなどの疾病保障をつけることもで きますが、この保険料は金利に上乗せされ、年齢にともなう 保険料の上昇がないため、一般の生命保険よりも保険料を節 約できる場合があります。
近年はこうした住宅ローン付帯の 保険が充実していることから、一般の生命保険と比較しなが ら住宅ローン付帯の保険を利用することで、家計全体から見 た費用削減をはかることも可能なのです。

 

チェックが3つ以上当てはまるなら・・・
初回は無料!まずはご相談ください

住宅ローンの借り換え・
住宅の買い替え・購入
のご相談を承ります

住宅ローン借り換えコンサルティング

・借り換えシミュレーション
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かんのFP事務所なら
こんな疑問にもお答えします

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どの金融機関の住宅ローンを選べばいいかわからない

 

銀行について熟知している大手メガバンク出身のファイナンシャルプランナーだから、
中立的な視点で金融
機関選びをコンサルティングいたします。

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手数料や保険料などの諸費用が用意できない

 

取扱手数料や保証料、司法書士手数料といった諸費用分を上乗せして借り換えをすることも可能です。
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資金の不足を心配する必要はありません。

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繰り上げ返済をするべきかどうかわからない

 

これまでは、余力があるときは繰り上げ返済するのが常識でしたが、超低金利の今は、必ずしも繰り上げ返
済が有利とはいえません。
かんのFP 事務所なら、より
よい資産の活用法を総合的にアドバイスいたします。
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住宅ローン付帯の保険と生命保険、どちらを選べばいいかわからない

 

かんのFP 事務所は保険についても総合的なコンサルティングが可能なため、住宅ローンだけでなく、家計
全体を総合的に見たうえで、保険料を賢く削減できる方法もご提案いたします。

 

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